| |
 |
| 選択いただいたプランの販売価格をもとに、総予算例で、おおよその費用をご確認いただけます。また、お客様の建築計画に沿った詳しい概算見積もご依頼いただけます。 |
| |
 |
| 本体工事のほかにも必要な費用があります。附帯工事費、諸費用を合計した「総費用」をきちんと把握することが予算オーバーなどを防ぐうえで大切なこととなります。 |
| |
総予算例 |
 |
| 【例】40HS23 マイセレクトシリーズ・トラディショナルタイプの場合 |
 |
 |
 |
| |
 |
|
 ※上記は一例です。建築地や敷地条件、また選択されたプランにより、諸管理費、輸送費、仮設工事費は異なります。お客様の敷地条件に沿った概算見積をご希望の際は、概算見積依頼書にご記入のうえ、ご依頼ください。ご依頼内容をご確認のうえ、スタッフが概算見積書を作成します。 |
|
|
 |
| |
|
| 建物請負契約書印紙代 |
約1.5万円 |
| 登記費用(表示・保存登記) |
約17万円 |
| 火災保険料(35年間) |
約35万円 |
| 費用合計 |
約53.5万円 |
|
 |
| その他、以下のような項目が必要になる場合があります。 |
|
| 融資諸費用(手続料・抵当権設定費用・団体信用生命保険料他) |
| 基礎補強工事 |
|
| 外構/植栽工事 |
|
| 照明/カーテン/家具 |
祭事費用 |
| 解体撤去工事 |
仮住まい費 |
| 仮住まい引越し費用 |
荷物保管料 |
|
| |
概算見積依頼書をご希望のお客様は、こちらから |
| |
| |
 |
| お持ちの土地やご購入予定地が受ける法的規制、土地面積などの条件をご確認ください。 |
| |
 |
 |
確認項目 |
| |
【建ぺい率】 |
| |
敷地面積に対する住宅の建築面積(建物の投影面積)の割合。防火や避難路、通風、採光などを確保するため、建築基準法によって建ぺい率の限度が定められています。 |
| |
| (例) |
建ぺい率が50%とすると、100uの土地に建築面積が50uまでの家を建てることができます。 |
|
| |
|
| |
【容積率】 |
| |
敷地面積に対する建物の延床面積(2階建てなら1階の床面積+2階の床面積)の割合のこと。 |
| |
| (例) |
容積率が100%とすると、100uの土地に延床面積100uまでの家を建てることができます。 |
| (例) |
1階床面積50u+2階床面積50u=延床面積100u |
|
| |
|
| |
【用途地域】 |
| |
市街化を抑制するため、原則的に家を建てられない「市街化調整区域」と、これに対して、家の建築可能な「市街化区域」があります。「市街化区域」では用途地域が定められ、それにより建物の種類、用途、高さ、広さなどが制限されています。用途地域には以下の12種類があります。 |
| |
|
| |
|
| |
| 用途地域の種類 |
| 住居用: |
第1種低層住居専用地域、第2種低層住居専用地域、
第1種中高層住居専用地域、第2種中高層住居専用地域、
第1種住居地域、第2種住居地域、準住居地域 |
| 商業用: |
近隣商業地域、商業地域 |
| 工業用: |
準工業地域、工業地域、工業専用地域 |
|
| |
| ※ |
ほかにも様々な規制があり、地区により規制の適用範囲が異なります。上記3項目をクリアしても建築できない場合がありますので、ご了承ください。 |
|
|
| |
そのほか、次の法規制などにより、住まいの建築可否が判断されます。建築予定地のある役場の都市計画課、または建築課にお出かけいただければ、自由に閲覧できます。
「すまい21」の建築お申し込み後には、当社にて正式な調査を行います。 |
接道義務・北側斜線制限・高さ制限・道路斜線制限・中心後退・すみ切り・壁面後退・宅地規制・
市街化調整・風致地域・防火地域・採光・区画整理 など |
|
| |
| |
 |
 |
確認項目 |
| |
□建築予定地(敷地)の形状・大きさ |
| |
□敷地に接する道路の幅 |
| |
□玄関の方向 |
| |
□方位 |
| |
□道路との高低差 |
| |
 |
| |
|
| |
| ※ |
概算見積依頼をご記入いただく際に、ご参照ください。 |
|
|